第4世代 · 特許取得済み複合処方

靭帯再生注射
強化から再生へ — 特許取得済み複合処方

単一成分注射の時代から、複合成分による根本的な靭帯組織の再建へ。 院長が独自開発・特許取得した処方が損傷した腱組織を細胞レベルから再建します。

注射療法の進化

第1世代から第4世代へ

第1世代

プロロセラピー

ブドウ糖で刺激し炎症・線維化を誘導

単純な強化のみ
第2世代

PDRN・DNA注射

血液由来の成長因子を注射

単一成分
第3世代

コラーゲン注射

コラーゲム成分を注射

組織再建には不十分
第4世代

靭帯再生注射(プラチナム特許)

特許取得済み複合処方+マイクロ電流+骨髄刺激

根本的な靭帯組織の再建
作用機序

なぜ第4世代が効果的なのか

特許取得済み複合処方

院長が独自開発した複合成分(靭帯再生注射組成物、特許番号 10-2855611)が、コラーゲン合成を複数の角度から同時に促進します。単一成分注射では到達できない再生効果を実現します。

マイクロ電流との組み合わせ

マイクロ電流刺激により細胞の代謝が活性化し、注射成分の吸収と組織再生が促進されます。

骨髄刺激との相乗効果

骨髄幹細胞療法と組み合わせることで、幹細胞の動員と靭帯再生注射の効果が相互に高め合います。

よくある質問

靭帯再生注射 Q&A

靭帯強化注射と靭帯再生注射は何が違いますか?+
靭帯強化注射は損傷した靭帯周辺を刺激して線維化を誘導します。靭帯再生注射は靭帯組織細胞の実際の再生を促進する成分の組み合わせを使用します — 目標は強化ではなく組織の再建です。
プロロセラピーやPDRNとどう違いますか?+
プロロセラピー(第1世代)、PDRN(第2世代)、コラーゲン(第3世代)はそれぞれ単一成分ベースの治療です。プラチナムの第4世代靭帯再生注射は特許取得済み処方で複数の実証済み再生成分を組み合わせ、効果を最大化します。
どのような患者様に適していますか?+
腱板部分断裂・靭帯損傷の方で、以前の注射療法(ステロイド・PRP・PDRN)が不十分だった方、構造的治療(縫縮術)の補助として組織再生を強化したい方に適しています。
何回の注射で効果が出ますか?+
通常2〜4週間ごとに3〜5回を目安に開始します。毎回超音波で腱の回復を確認しながら回数を調整します。痛みが軽減した後も十分な靭帯再生が起こるまで継続することが重要です。

特許取得済み靭帯再生注射で根本から治療

単一成分注射が効かなかった方へ、複合処方による組織再建

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