
院長紹介
イ・ドンギュ院長
肩肘整形外科専門医
数千件の肩手術を経験した後、院長は非手術治療に専念することを決意しました。 関節の内側を直接見た外科医だからこそ、最も正確な非手術治療が提供できます。
治療哲学
非手術治療の成功に必要な4条件
1
正確な診断が最優先
すべての肩痛が同じ状態ではありません。X線・超音波・MRIによる精密画像検査と症状・機能状態の総合評価が治療の出発点です。
2
非手術適応の正しい判断
「非手術ができるか」ではなく「この患者様に非手術が最善か」が重要な問いです。非手術にこだわって手術の適切な時期を逃すことは有害です。
3
最新非手術技術の適用
石灰破砕吸引術・縫縮術・骨髄刺激・コラーゲンパッチ・特許取得済み靭帯再生注射を精密に適用することで手術と同等の成果が得られます。
4
外科医の手が非手術治療を精密にする
肩手術を行った医師は解剖を直接見ています。断裂した腱・石灰・関節内構造を実際に見た経験が、より正確な非手術施術を可能にします。
資格・経歴
学歴
- ▸延世大学医科大学 医学部(M.D.)
- ▸延世大学大学院 医学研究科(M.S.)
- ▸延世大学セブランス病院 整形外科専門医
資格・認定
- ▸整形外科専門医
- ▸IBSE — 国際肩肘外科学会認定(2010年)
- ▸IOC上級チームフィジシャンコース修了(2015年)
- ▸大韓整形外科学会 会員
特許
経歴
現在
プラチナムクリニック 院長(整形外科)
前職
セロウン病院 関節センター長
前職
延世アルチャン整形外科 院長
前職
イ・チュンテク病院 肩肘科長
前職
ウォンジュ医療院 整形外科科長

