(プラチナクリニック)回旋筋腱板断裂の非手術治療:骨髄刺激幹細胞再生術、縮小縫合術

2024. 1. 16.

(プラチナクリニック)回旋筋腱板断裂の非手術治療:骨髄刺激幹細胞再生術、縮小縫合術

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こんにちは。整形外科専門医のイ・ドンギュ院長です。 本日は、回旋筋腱板断裂がある場合に非手術的に治療する骨髄刺激幹細胞再生術と縮小縫合術の症例をご紹介いたします。 骨髄刺激幹細胞再生術と縮小縫合術については、以下のリンクに詳しく説明されています。 https://blog.naver.com/9690067/223251719566

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ご紹介する症例は、50代の男性患者様で、回旋筋腱板部分断裂と診断され、数年間にわたって注射治療を受けていた方です。 ステロイド注射も受け、プロロセラピー注射も受け、DNA注射も受け…受けていない注射はないとおっしゃるほど、多くの治療を受けてこられました。 しかし、症状が改善されず、むしろ悪化する一方であったため、当院を受診されました。 状態を確認してみましょう。

超音波検査を行ったところ、赤い点線で示された部位が回旋筋腱板の断裂部位であり、ほぼ全層断裂に近い断裂が認められます。 別の角度から撮影した超音波画像も確認してみましょう。

この超音波画像でも、赤い点線で示された黒い部位が回旋筋腱板の断裂部位であり、かなり広範囲にわたる断裂範囲が認められます。 かなり広範囲の断裂ではありますが、部分的な断裂の様相であるため、骨髄刺激幹細胞再生術と縮小縫合術を施行しました。

図のように断裂部位をターゲティングし、特注のガイドを挿入した後、特注のドリルを使用して骨に微細な穴を作製します。

特注の吸収性縫合糸を用いて断裂した腱に挿入・固定した後、縮小可能な張力を利用して回旋筋腱板断裂のサイズを縮小させます。断裂の様相や大きさに応じて、縫合糸を三次元的に固定することで、より強固な固定・縮小が得られます。 施術後3か月に再度超音波検査を行いました。

施術前後の画像を比較すると、施術前に黒く映っていた断裂した腱が、施術後には白く再生されているのが観察されます。 このように部分断裂が重度の場合でも、骨髄刺激幹細胞再生術によって骨髄内の幹細胞を活用することで良好な治癒が得られ、より綿密で丁寧な縮小縫合術を通じて良好な結果を得ることができました。

回旋筋腱板部分断裂の非手術治療 骨髄刺激幹細胞再生術 縮小縫合術 イ・ドンギュ院長

イ・ドンギュ院長

イ・ドンギュ院長

整形外科医 · プラチナムクリニック

肩・膝の手術および非手術治療

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ソウル 江南区 新沙洞 · イ・ドンギュ院長

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